愛知県小牧市の情報
エリアHOME>愛知県>小牧市
愛知県小牧市の概要
|
|
このページは荒らしを理由として方針に基づき、新規ユーザーおよび未登録 (IP) ユーザーによる編集が禁止されています。
半保護を解除しても問題ない状態になった場合、半保護解除を依頼してください。 |
小牧市
こまきし
| 国 |
日本 |
| 地方 |
中部地方、東海地方 |
| 都道府県 |
愛知県 |
| 団体コード |
23219-0 |
| 面積 |
62.82km²
|
| 総人口 |
149,646人
(推計人口、2008年11月1日) |
| 人口密度 |
2,380人/km² |
| 隣接自治体 |
春日井市、犬山市、江南市、岩倉市、
北名古屋市、豊山町、大口町 |
| 市の木 |
タブノキ |
| 市の花 |
ツツジ |
| 他のシンボル |
なし |
| 小牧市役所 |
| 所在地 |
〒485-8650 |
愛知県 |
| 小牧市堀の内一丁目1番地 |
| 電話番号 |
0568-72-2101 |
| 外部リンク |
小牧市役所 |
|
■:政令指定都市 / ■:市 / ■:町・村
SVGMAP
|
|
ウオッちず Google Map Live Search geohack
mapfan yahoo navitime ゼンリン ちず丸
|
|
| ■テンプレート (■ノート ■解説) ■日本の市町村PJ |
小牧市 (こまきし) は、愛知県北西部に位置する市である。名古屋市の北側に位置し、複数の高速道路が交わることから、陸上交通の要衝となっている。
市の中部には小牧・長久手の戦いの舞台ともなった小牧山が、南部には県営名古屋空港の一部や航空自衛隊小牧基地が、東部には桃花台ニュータウンがある。
愛知県小牧市の地理
愛知県小牧市の歴史
市名の由来
市名の由来は、合併前の小牧町に由来する。また「小牧」とは、以下の由来が残っている。
- 元々小牧山の辺りまで海が広がっており、この山を見て船に乗っている人が帆を巻いた事から、この山の名称が「帆巻山」(ほまきやま)と付けられ、それが転じて「小牧」(こまき)となった。[1]
- このあたりで中世盛んに馬市が行なわれた為、それに関係する言葉である「駒来」(こまき、"駒"は"馬"を意味する言葉でもある)が転じて「小牧」(こまき)となった。
沿革
- 1955年(昭和30年)1月1日 - 東春日井郡の小牧町、味岡村、篠岡村が合併し、小牧市が誕生。
- 1963年(昭和38年)9月1日 - 西春日井郡北里村のうち、薬師寺地区以外(市之久田、小針入鹿新田、小針、小針巳新田、多気、小木、藤島)を編入。
参照:Wikipedia http://ja.wikipedia.org/