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千葉県八千代市の情報
エリアHOME>千葉県>八千代市 千葉県八千代市の概要
八千代市
やちよし
| 国 |
日本 |
| 地方 |
関東地方 |
| 都道府県 |
千葉県 |
| 団体コード |
12221-1 |
| 面積 |
51.27km²
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| 総人口 |
186,295人
(推計人口、2008年10月1日) |
| 人口密度 |
3,630人/km² |
| 隣接自治体 |
千葉市花見川区
佐倉市、船橋市、印西市
白井市、習志野市
印旛郡-印旛村 |
| 市の木 |
ツツジ |
| 市の花 |
バラ |
| 他のシンボル |
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| 八千代市役所 |
| 所在地 |
〒276-8501 |
千葉県 |
| 八千代市大和田新田312番地5 |
| 電話番号 |
047-483-1151 |
| 外部リンク |
八千代市 |
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■:政令指定都市 / ■:市 / ■:町・村
SVGMAP
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特記事項:
八千代市 市章(1959年4月10日採用)
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| ■テンプレート (■ノート ■解説) ■日本の市町村PJ |
八千代市(やちよし)は、千葉県北西部の市。人口約18万5千人、6位の市原市に次いで県内第7位の市である。住宅団地発祥の地として知られており、現在も東葉高速線沿線を中心に宅地開発が行われている。
千葉県八千代市の地理
人口
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| 八千代市と全国の年齢別人口分布図(比較) |
八千代市の年齢・男女別人口分布図 |
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■紫色は八千代市
■緑色は日本全国
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■青色は男性
■赤色は女性
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| 1980年 |
134,479人 |
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| 1985年 |
142,184人 |
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| 1990年 |
148,615人 |
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| 1995年 |
154,509人 |
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| 2000年 |
168,848人 |
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| 2005年 |
180,729人 |
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| 総務省統計局 / 国勢調査(2005年) |
隣接自治体
- 千葉市
- 佐倉市
- 船橋市
- 印西市
- 白井市
- 習志野市
- 印旛郡
市内の河川
利根川水系の河川のみが流れている。
- 印旛放水路(新川・花見川)…大和田排水機場を境に上流が新川、下流が花見川と呼ばれる。一級河川。
- 勝田川…一級河川。南東部、千葉市花見川区との境を流れる。
- 高津川…人口密度の高い南部を流れる。ユスリカが大量発生したため、薬品散布などの処置がとられている。
- 桑納川…一級河川。北部を流れる。
- 花輪川…準用河川。東葉高速鉄道車庫脇が水源。
- 石神川…一級河川。吉橋工業団地の脇を流れる。
- 神崎川…一級河川。北部の白井市との境を流れる。
- 高野川…準用河川。佐倉市に近い東部を流れる。
- 高野川上流排水路…上高野工業団地の北部を流れる。地下が主。高野川・小竹川(佐倉市)の溢水対策のために協議会が主体となって整備された。八千代市域は延長580mに対し、佐倉市を含めた全長は1,724mとなる。
千葉県八千代市の歴史
- 旧石器時代の遺跡が残されており、約3万年前からこの地に人が住んでいたとされる。
- 菅原道真のたたりを恐れた藤原時平の妻と娘が関東に逃れ、高津地区に住み着いたといわれている。
- 中世には米本城が構築されたが、1558年、城主の村上綱清が原因不明の自殺をし、廃城となった。
- 江戸時代には、天領と旗本領に分けられた。成田街道大和田宿は、成田山への参拝客のための宿場町として栄えた。
- 1874年 現市域の南西部が陸軍の習志野演習場の一部として買収される。
- 1889年 市町村制の施行に伴い、千葉郡大和田村(1891年に町制施行)・同睦村・印旛郡阿蘇村が誕生する。
- 1926年 初の鉄道線京成線が開通し、京成大和田駅が設置される。
- 1954年 大和田町と睦村が合併し、八千代町が誕生する。八千代の名前は公募によって決定した。同年、阿蘇村も八千代町に編入される。(八千代町は千葉郡に属した。)
- 1955年 日本初の大規模住宅団地・八千代台団地が建設される。その後も、大規模団地の建設が相次ぐ。
- 1956年 京成線八千代台駅が開業する。
- 1967年1月1日 市制施行。
- 1968年 京成線勝田台駅が開業する。
- 1996年4月27日 永年の懸案であった東葉高速鉄道が開業する。当市内には4つの駅が設置される。
- 2000年 人口15万人突破
参照:Wikipedia http://ja.wikipedia.org/
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