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広島県三原市の情報
エリアHOME>広島県>三原市 広島県三原市の概要
三原市
みはらし
| 国 |
日本 |
| 地方 |
中国地方、山陽地方
中国・四国地方 |
| 都道府県 |
広島県 |
| 団体コード |
34204-1 |
| 面積 |
471.03km²
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| 総人口 |
102,915人
(推計人口、2008年9月1日) |
| 人口密度 |
218人/km² |
| 隣接自治体 |
尾道市、竹原市、東広島市、世羅郡世羅町 |
| 市の木 |
クスノキ |
| 市の花 |
ウメ、サツキ |
| 他のシンボル |
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| 三原市役所 |
| 所在地 |
〒723-8601 |
広島県 |
| 三原市港町3丁目5番1号 |
| 電話番号 |
0848-64-2111 |
| 外部リンク |
三原市 |
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■:政令指定都市 / ■:市 / ■:町
SVGMAP
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| ■テンプレート (■ノート ■解説) ■日本の市町村PJ |
三原市(みはらし)は、広島県の南部に位置し、「浮城」の異名を持つ三原城の城下町を起源とする市である。 2005年には広島空港の立地する豊田郡本郷町、御調郡久井町、賀茂郡大和町などとの合併によって、陸・海・空全ての主要交通がそろった都市となった。備後都市圏の中心都市のひとつとして一翼を担う。
広島県三原市の地理
隣接している自治体
人口
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| 三原市と全国の年齢別人口分布図(比較) |
三原市の年齢・男女別人口分布図 |
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■紫色は三原市
■緑色は日本全国
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■青色は男性
■赤色は女性
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| 1980年 |
109,236人 |
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| 1985年 |
111,108人 |
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| 1990年 |
110,524人 |
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| 1995年 |
108,617人 |
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| 2000年 |
106,229人 |
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| 2005年 |
104,196人 |
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| 総務省統計局 / 国勢調査(2005年) |
広島県三原市の歴史
- 天正8年(1580年)に小早川隆景によって沼田川河口付近にあった島へ三原城築城。
- 1600年 関ヶ原の戦いの功で福島正則が安芸・備後二国の領主として広島城に入城。三原城は支城となる。
- 1619年 福島氏改易後にその領地は備後福山藩領と安芸広島藩領に二分され、三原城は安芸広島藩主浅野長晟の筆頭家老で石高三万石の浅野忠吉を城代とする広島藩の支城となる。
- 1652年 広島藩筆頭家老 浅野忠真の側室として徳川家光の娘(非嫡出子)である月姫が輿入れする。
- 1871年8月29日 廃藩置県により、現在の三原市域を含む旧広島藩領は全域広島県となる。
- 1892年7月20日 山陽鉄道(現在のJR山陽本線)の尾道駅~三原駅(現在の糸崎駅)間が開業。
- 1894年6月10日 糸崎~広島駅間が開業。これまでの三原駅を糸崎駅に改称。この際、三原城址は山陽鉄道の駅としてほとんどを取り壊される。
- 1930年3月19日 三呉線(現在のJR呉線)三原駅~須波駅(5.1km)開業。
- 1936年11月15日 御調郡三原町、糸崎町、山中村、西野村、豊田郡田野浦村、須波村が合併し、三原市(初代)誕生。
- 1951年4月1日 御調郡深田村の一部を編入。
- 1953年3月22日 御調郡八幡村、豊田郡長谷村を編入。
- 1954年4月1日 豊田郡沼田東村、沼田西村、小泉村を編入。
- 1956年3月31日 豊田郡高坂村を編入。
- 1956年9月30日 豊田郡幸崎町、鷺浦村(さぎうら)を編入。
- 2005年3月22日 旧・三原市、豊田郡本郷町、御調郡久井町、賀茂郡大和町が対等合併し、三原市(二代目)誕生。
参照:Wikipedia http://ja.wikipedia.org/
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