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茨城県土浦市の情報
エリアHOME>茨城県>土浦市 茨城県土浦市の概要
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土浦市
つちうらし
| 国 |
日本 |
| 地方 |
関東地方 |
| 都道府県 |
茨城県 |
| 団体コード |
08203-1 |
| 面積 |
113.82km²
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| 総人口 |
143,700人
(推計人口、2008年10月1日) |
| 人口密度 |
1,260人/km² |
| 隣接自治体 |
牛久市、つくば市
かすみがうら市、石岡市
阿見町 |
| 市の木 |
ポプラ・ケヤキ |
| 市の花 |
サクラ |
| 市の鳥 |
ヨシキリ・ウグイス |
| 土浦市役所 |
| 所在地 |
〒300-0812 |
茨城県 |
土浦市下高津一丁目20番35号
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| 電話番号 |
029-826-1111(代) |
| 外部リンク |
土浦市公式サイト |
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■:市 / ■:町・村
SVGMAP
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| ■テンプレート (■ノート ■解説) ■日本の市町村PJ |
霞ヶ浦土浦港から見た市街(2004年3月)
水戸地方・家庭裁判所土浦支部
土浦簡易裁判所(2006年5月)
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土浦市(つちうらし)は、茨城県の南部に位置する市である。毎年10月に土浦全国花火競技大会が開催される。筑波研究学園都市に隣接した業務核都市の指定を受けている。
茨城県土浦市の地理
茨城県土浦市の歴史
沿革
- 史料初見は、元徳元年 (1329年) 、「東寺百合文書」。
- 室町時代に土浦城が築かれた。
- 江戸時代初めの一時期は松平氏、朽木氏が入ったが、大部分の期間は土屋氏の城下であった。1786年の調査での人口は、3988人であった。
- 第二次世界大戦前には、土浦海軍航空隊の基地があり、通称「予科練」(海軍飛行予科練習生)と呼ばれた海軍航空兵の教育機関があり、全国の青少年の憧れの的だった。
- 1960年代~1980年代まで、茨城県南部の商都・中心都市としての役割が強かった。
- 1990年代以降、急速に中心街の求心力が低下する。
近代史年表
- 明治22年 (1889年) 4月1日 町村制施行により、新治郡土浦町、眞鍋町(旧木田余村、真鍋村、殿里村)、都和村(旧常名村、小山崎村、今泉村、中貫村)、上大津村(旧白鳥村、手野村、田村、沖宿村、菅谷村、神立村)、信太郡中家村(旧粕毛村、宍塚村、佐野子村、飯田村、矢作村、下高津村、中高津村、上高津村、小松村)、東村(旧右籾村、摩利山新田、中村、中村西根村、永国村、大岩田村、小岩田村、烏山村、乙戸村)および稲敷郡朝日村が設置される。
- 明治29年 (1896年) 3月29日 中家村、東村は新治郡に編入される。
- 昭和12年 (1937年) 4月1日 中家村が土浦町と合併した。
- 昭和13年 (1938年) 藤沢村の一部(虫掛)が編入。
- 昭和14年 (1939年) 6月1日 東村が土浦町と合併した。
- 昭和15年 (1940年) 11月3日 真鍋町と土浦町が合併し、土浦市になる。県内では三番目、県南では初の市制施行。
- 昭和20年 (1945年) 6月10日 空襲を受けた。
- 昭和23年 (1951年) 9月1日 朝日村の一部(荒川沖)が編入。都和村と合併。
- 昭和29年 (1954年) 11月1日 上大津村と合併。
- 平成18年 (2006年) 2月20日 新治村と合併。
参照:Wikipedia http://ja.wikipedia.org/
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