参加引越し業者一覧
「引越し見積たい.com」で見積もり依頼が出来る引越し会社の一覧です。
レ舀
引越し用語
覚えておくと役に立つ引越し用語集です。
レ舀
掃除のコツ
ちょっとの工夫で、きれいに掃除!だけじゃなく、普段の掃除でも使えます
レ舀
段取り
手間を減らして効率よく進めるための流れです。
レ舀
収納のコツ
工夫次第で今のスペースを120%活用できます。
レ舀

山形県最上郡最上町の情報

エリアHOME山形県最上郡最上町


山形県最上郡最上町の概要

最上町
もがみまち
日本
地方 東北地方
都道府県 山形県 最上総合支庁
最上郡
団体コード 06362-2
面積 330.27km²
総人口 10,147人
(推計人口、2008年12月1日)
人口密度 30.7人/km²
隣接自治体 新庄市、尾花沢市、最上郡舟形町
宮城県大崎市、加美郡加美町
秋田県湯沢市
町の木
町の花 りんどう
他のシンボル 町の鳥:山鳥
町の獣:かもしか
町の色:みどり
最上町役場
所在地 〒999-6101­ 山形県
最上郡最上町大字向町644­
電話番号 0233-43-2111
外部リンク 最上町の公式サイト

■:市 / ■:町・村

ウオッちず Google Map Live Search geohack
mapfan yahoo navitime ゼンリン ちず丸

■テンプレート(■ノート・■解説・■ウィキプロジェクト)

最上町(もがみまち)は、山形県の北東部にある人口約1万人の町。

山形県最上郡最上町の地理


人口
最上町と全国の年齢別人口分布図(比較) 最上町の年齢・男女別人口分布図
■紫色は最上町
■緑色は日本全国
■青色は男性
■赤色は女性
1980年 13,190人
1985年 13,007人
1990年 12,541人
1995年 12,174人
2000年 11,483人
2005年 10,761人
総務省統計局 / 国勢調査(2005年)

山形県最上郡最上町の歴史


  • 今は合併して最上町となり、この地を指して「最上」と称する事がほとんどだが、昔は、今の最上町域を指して「小国郷」と呼ばれていた。今も、町内を流れる最上小国川にその名をとどめている。山形県には、他にも小国町があるため、小国の名を用いると混同することがあるからと思われる。
  • 戦国時代には、細川直元により小国城が築かれ、最上義光と敵対したが、万騎ヶ原の戦いで敗れて細川氏は滅亡し、最上領となった。
  • 江戸時代は、最上家の改易により新庄藩領となる。向町に問屋場が置かれ、上方や松前から最上川舟運によって運ばれ、舟形街道の清水河港で陸揚げされた物資を中継し、堺田越を通って仙台藩へと輸送する重要な拠点となった。町東部の笹森には、新庄藩の笹森口留番所が置かれ、物資の監視を行った。
  • 1889年(明治22年)4月1日
    • 向町、本城、富沢、黒沢、満沢、東法田、堺田が合併し、東小国村誕生
    • 志茂、大堀、若宮、法田、月楯が合併し、西小国村誕生
  • 1954年(昭和29年)9月1日 -最上郡東小国村と西小国村が合併。最上町誕生。


参照:Wikipedia http://ja.wikipedia.org/
▲ページのトップへ