|
山梨県西八代郡の情報 山梨県西八代郡の概要 日本 > 山梨県 > 西八代郡 西八代郡(にしやつしろぐん)は、山梨県の郡。 人口17,385人、面積75.07km²、人口密度232人/km²。(2008年10月1日、推計人口) 以下の1町を含む。
山梨県西八代郡フ市齬需
山梨県西八代郡の地理 山梨県西八代郡の歴史 昭和の大合併までは、富士川の左岸が西八代郡、右岸が南巨摩郡であったが、1955年2月11日に大河内村が南巨摩郡身延町など3町村との合併で新たに南巨摩郡身延町となり、また同年4月1日には栄村が南巨摩郡睦合村との合併で、南巨摩郡南部町となった。1956年9月30日には大同村の一部が、1958年1月1日には市川大門町の一部がそれぞれ南巨摩郡鰍沢町に、また1958年4月1日には下部町の一部が南巨摩郡中富町に編入され、西八代郡の区域は徐々に縮小していった。 さらに、2004年9月13日には下部町と南巨摩郡中富町・身延町が合併して、新たに南巨摩郡身延町となり、さらに2006年3月1日には、上九一色村南部の「精進」「本栖」および「富士ヶ嶺」の各地区は南都留郡富士河口湖町に、北部の「梯」および「古関」の両地区は甲府市に編入され、これによって富士川左岸の広大な区域を有していた西八代郡は、市川三郷町1町のみとなった。
|
||||||||||
| ▲ページのトップへ |